不動産営業に転職なら固定で月収30万以上のセンチュリー21オープンハウス

大手だからこその安心感

 不動産の営業、不安定なイメージや福利厚生などがしっかりしてないイメージありませんか?また、固定給が極端に安く、給料のほとんどが歩合といったイメージもあると思います。

 

 たしかに不動産業界にはそうした会社も存在します。しかし、センチュリー21オープンハウスは違います。昨年には698億円の売上高を記録し、世界70カ国8000社のセンチュリー21の中で売上高世界NO1を達成しました。社員を疎かにしていては絶対に会社は大きくなりません。経営陣、社員が一丸となって頑張る会社、みんなで明るく元気に仕事する会社、それを実現するためには全社員にしっかりとした待遇をすることが絶対に必要です。

 

 センチュリー21オープンハウスでは、

 

 月給30万円以上(宅建所持者)、宅建を所持していなくても固定で月給27万以上を支給します(前給も考慮しますので27万円が初任給の最低ラインになります)。

 

 一流の営業マンであっても、営業成績が振るわない時だってあるでしょう、しかし、いかに調子が悪くてもお客様サイドに立って接客していくことが基本。無理な営業をすればお客様は離れていきます。そのためにセンチュリー21オープンハウスでは営業成績が上がらない時でも社員が安心して暮らしていけるための手厚い固定給を支給しています。

 

 未経験で宅建を所持していなくても固定給で27万円以上、主任採用なら40万以上、課長採用ならば50万以上の高待遇。加えて個人成績が賞与に連動。やる気を持った人を応援します。

「でも、営業成績を上げるのが大変じゃないですか?」

 そう思われるのも無理はありません。

 

 しかし、センチュリー21オープンハウスでは、年間億単位での広告費を投入することによって一店舗あたり月に平均100件以上の反響があり、一人あたり1日1件以上のペースです。

 

 顧客を探し当てて「家を売る」のではなく、お問い合わせしてくださるお客様に対して、お客さまのライフスタイルや家族構成をしっかりお伺いし、トータルに提案していく、「いい家をご提案する」が仕事。つまり飛び込みでお客様に売りつけるような普通にイメージする営業とは全く違うお仕事です。

 

 商品を必要としないお客様に無理に買っていただくのではなく、「欲しい」とご連絡頂いたお客様に商品をご提案する。それがセンチュリー21オープンハウスの営業スタイルです。

勤務地

 東京では

 

渋谷、池袋、中野、桜新町、錦糸町、赤羽

 

 神奈川では

 

横浜と溝の口

 

 になります。

 

 また、勤務地は希望を考慮いたしますので、面接時にお申し出下さい。